資料室


ビー・エー・エスセミナー 2008年第1回 Vol.3



更新日:2009-09-28

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『錯体化学を中心とした電気化学測定の実際と応用』

中央大学 理工学部 応用化学科
教授 芳賀 正明

【本編内容】(本編 約73分)

  1. スタート
  2. 講演内容
  3. 電気化学測定と留意点のまとめ
  4. ボルタモグラムの解析およびその解釈
    1. 電極反応機構の実際
    2. 化学平衡系、水素結合、プロトン共役電子移動
    3. 分光電気化学などとの組合せ
  5. 酸化還元電位を決める因子
    1. 配位子の影響
    2. 物質の酸化還元電位
    3. 固体でのHOMO/LUMO
    4. 励起状態でのHOMO/LUMO
  6. 表面固定系のボルタモグラム
    自己組織化膜の電気化学
  7. まとめ
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